
秋田県産
プラチナ サキホコレ
【特別栽培米】
米どころ秋田の傑作「サキホコレ」。
約12万株の中から最後に選ばれたひと株。
ふっくらとした粒立ちと噛むほどに広がる甘い風味が特徴の、
日本人の遺伝子に直接響くような、王道を極めたうまさです。
農薬6割減、化学肥料9割減で栽培しており、肥料に酒粕を使用することで、
土の中に微生物が増え、アミノ酸が増加します。
その結果、土が肥えていき、粒も一回り大きく揃えており、食味もより甘く、
どんなおかずとも合うので食べ飽きず、毎日食べたいお米です。
名前の由来

秋田の「地力」から生まれた「小さなひと株」が、
誇らしげに咲き広がって、日本の食卓を幸せにしてほしい。
「サキホコレ」という名前は、
このお米自身へのメッセージであると同時に、
生産者や消費者に明るいチカラを
与えてくれる「エール」でもあります。
おいしいお米を育む
「秋田の地力」
豊穣をもたらす、厳しくも恵まれた気候風土。
先人から脈々と受け継がれた、米づくりの技と知恵。
大地とひたむきに向き合い、土地づくりに取り組み続けた生産者と、それに寄り添う豊かな文化。
ごはんのふるさと秋田には、おいしいお米を育む「地力」があります。
サキホコレ
美味しさの理由
米どころ秋田の地力が育む「サキホコレ」
おいしさの理由を探る




